【岐阜県版 3D地震ハザードマップムービー】の販売を開始しました。
税込価格:10,500円(送料別)
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 3Dハザードマップ概要
・立体地形図の任意視点表示が可能
地域全体の俯瞰、任意視点での接近視の両方が可能で地形がわかりやすい。
・ハザード影響範囲の把握が容易
立体的に地形が認識でき、標高の高低や地盤傾斜の大小、集水地形などの判断が容易であり、 ハザード影響範囲もイメージしやすくなる。
・立体地形図中へのGIS表示や各種情報の組み込みが可能、 さらにデータベースとリンクすることで様々な情報を画面に表示できる
効果的なデジタル説明資料として利用のほか、施設管理用のツールとしても利用可能。
 
これまでの二次元ハザードマップと異なり、対象地点での洪水到達時間や流下状況が判りやすく表示されます。
 
 3次元動画マップの効果
2次元紙ベースのマップで示すことができる情報量には限りがあり、 膨大なシミュレーション解析結果のうち最終結果や最大範囲など、ほんの一部分のみを表しているに過ぎません。 特に時間的変化を伴う移動状況や変化状況がイメージしにくいことが難点とされてきました。
(災害ハザードマップなどで一般市民が災害時の避難行動を考える上で ハザードをイメージしにくいなどの意見が多く挙げられました)
3次元動画マップでは、シミュレーション解析結果をフルに利用し、最終結果のみならず、 現象の時間的変化・広がりを地形の高低もイメージしながら表現することが可能です。
 
詳しくはこちらをご覧下さい。 「3Dハザード予測解析」パンフレット (PDFで開きます)
 
 
 
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